事業協同組合はお施主様より依頼を受け、その相談内容に応じて専門職従事組合員に対して、発注します。ご要望工事の内容によっては複数の組合員のグループが施工を担当します。
必要に応じて工事途中、または工事完了後に専門監理専門担当者が適正な工事が行われているかをチェックします。
工事資金相談に関しては、補助・融資先として消費者の立場に立った長野県労働金庫が、施主と施工担当組合員との間に立つことで、双方が安心し施工できる体制をとっています。
また、建築士も当組合に在籍していますのでご要望があれば別途契約必要になりますが、基本設計から実施設計・確認申請・設計工事監理まで一貫して業務を行うことができます。
長野での家くりやリフォーム等を検討中なら是非当組合にお問い合わせください。